礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ
誕生日のお祝いにおくるメッセージカード・バースデーカード、手紙・葉書の書き方と例文・文例。
≪誕生日におくるメッセージカード・バースデーカード≫
(誕生日の贈り物に添えて)
例文
お誕生日おめでとう!
いつも優しいあなたに贈ります。
気に入ってもらえるとうれしいのですが。
「あなたに会えて本当によかった!」。
あなたとの幸せが、いつまでも続きますように!
例文
Happy Birthday !
いつも優子の笑顔を見ていると、とても幸せな気分になります。
もっと優子にふさわしい大人になるように、僕ももっと成長するよ。
これからもよろしく!
例文
お父さん、お誕生日おめでとう!
いつもは優しく、ときには厳しいおとうさん。
そんなお父さんが大好きです!
これからも元気でいてくださいね!
例文
お母さん、○○回目のお誕生日おめでとう!
いつまでも若々しくてがんばり屋のお母さんが大好きです。
絶対長生きしてくださいね!
私も甘えてばかりいないで頑張ります。
例文
Happy Birthday !
年をとるほど魅力的になる人っているよね。
君のことだよ!
・メール用グリーティングカード(PC・携帯)
■Yahoo!グリーティング(無料)
≪誕生日のお祝いにおくる手紙・葉書≫

例文
拝啓 花の便りが北上する季節になりました。皆様にはお元気にお過ごしのことと拝察いたします。平素はいろいろとお世話になり、心よりお礼申し上げます。
さて、来る○月○日は○○様の○○回目のお誕生日。日ごろのご厚情に感謝しまして、お誕生日のお祝いとして○○をお送りしました。心ばかりの品ですが、ご笑納くだされば幸いと存じます。
末筆ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈り申しあげます。 敬具
例文
拝啓 花の便りが北上する季節になりました。皆様にはお元気にお過ごしのことと拝察いたします。平素はいろいろとお世話になり、心よりお礼申し上げます。
さて、来る○月○日は○○様の○○回目のお誕生日。日ごろのご厚情に感謝しまして、お誕生日のお祝いとして○○様のご趣味に合わせて、いつもご愛用のをお送りしました。心ばかりの品ですが、ご笑納くだされば幸いと存じます。
末筆ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈り申しあげます。 敬具
≪誕生日におくるメッセージカード・バースデーカード≫
(誕生日の贈り物に添えて)
例文
お誕生日おめでとう!
いつも優しいあなたに贈ります。
気に入ってもらえるとうれしいのですが。
「あなたに会えて本当によかった!」。
あなたとの幸せが、いつまでも続きますように!
例文

Happy Birthday !
いつも優子の笑顔を見ていると、とても幸せな気分になります。
もっと優子にふさわしい大人になるように、僕ももっと成長するよ。
これからもよろしく!
例文

お父さん、お誕生日おめでとう!
いつもは優しく、ときには厳しいおとうさん。
そんなお父さんが大好きです!
これからも元気でいてくださいね!
例文
お母さん、○○回目のお誕生日おめでとう!
いつまでも若々しくてがんばり屋のお母さんが大好きです。
絶対長生きしてくださいね!
私も甘えてばかりいないで頑張ります。
例文

Happy Birthday !
年をとるほど魅力的になる人っているよね。
君のことだよ!
・メール用グリーティングカード(PC・携帯)
■Yahoo!グリーティング(無料)
≪誕生日のお祝いにおくる手紙・葉書≫

例文
拝啓 花の便りが北上する季節になりました。皆様にはお元気にお過ごしのことと拝察いたします。平素はいろいろとお世話になり、心よりお礼申し上げます。
さて、来る○月○日は○○様の○○回目のお誕生日。日ごろのご厚情に感謝しまして、お誕生日のお祝いとして○○をお送りしました。心ばかりの品ですが、ご笑納くだされば幸いと存じます。
末筆ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈り申しあげます。 敬具
例文

拝啓 花の便りが北上する季節になりました。皆様にはお元気にお過ごしのことと拝察いたします。平素はいろいろとお世話になり、心よりお礼申し上げます。
さて、来る○月○日は○○様の○○回目のお誕生日。日ごろのご厚情に感謝しまして、お誕生日のお祝いとして○○様のご趣味に合わせて、いつもご愛用のをお送りしました。心ばかりの品ですが、ご笑納くだされば幸いと存じます。
末筆ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈り申しあげます。 敬具
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誕生日のお祝いパーティーへの招待状・案内状・手紙の書き方と例文・文例。
≪誕生日のパーティーへの招待状・案内状≫
【賀寿を兼ねた誕生会への招待状】
(本人の家族から、本人の親しい友人・知人へ)

例文��
六月に入り、ここ数日、梅雨寒の日が続いていますが、皆様お変わりなくお過ごしのことと存じます。私たちも、家族全員、元気で毎日をおくっています。
さて、私の父○○が、○月○日の誕生日に、七十七歳の喜寿を迎えます。父が元気でいてくれますのは、ご親交をいただいている皆様のお陰です。父に代わって厚くお礼申しあげます。
つきましては、親しい皆様をお招きし、喜寿の祝いを兼ねた誕生パーティーを催すことにいたしました。本人は、「照れくさいから」と申しておりますが、照れなど吹き飛ばす楽しい会にしようと思っております。ご多用中と拝察いたしますが、○月○日(日)の正午を目安に、ぜひ私宅へおいでくださいますようお願い申しあげます。
まずはとり急ぎ、お知らせかたがたお願い申しあげます。
平成○○年○月○日
【子供の誕生祝いへの招待状】
(本人の家族から、本人の親しい友人・知人へ)

例文��
桃の節句も過ぎ、ようやく春らしくなってきましたが、お変わりございませんでしょうか。
さて、○月○日は、長男春彦の△歳の誕生日です。仲良しの○○君も同月生まれですので、ごく内輪だけの合同誕生日会を開くことになりました。
おかげさまで、今年の四月から小学校に入学しますので、日ごろからなにかとお世話をいただいています皆様方においでいただき、入学祝いを兼ねて思い出に残る誕生パーティーにしてやりたいと思っております。春彦も「○○君に会いたい」と言っております。
パーティーは○月○日(日曜日)の午前十一時から午後二時までの予定です。
ぜひ、○○君とお出かけください。お待ちしております。
かしこ