礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ
お礼状の前文〜結びの挨拶
※ 年賀状にはつけなくてもよい。
手紙の書き方例文・文例(1月)
◆睦月(むつき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
新春の候・厳寒の候・厳冬の候・大寒の候・酷寒の候・極寒の候・初春のみぎり・初春の候・寒冷の候
【時候の挨拶文】
・新春を迎え、お健やかな日々をお過ごしのこととお喜び申し上げます。
・○○様には、ご家族おそろいでよい年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
・○○さん、今年のお正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
・年が改まり、厳しい寒さの中にもすがすがしさが感じられる日々ですが、…
・福寿草の花がひと足早く春の訪れを告げるころとなりましたが、…
・寒気厳しきおりでございますが、…
・今年は例年にない大雪で、雪かきが大変です。
・本格的な冬の到来を迎え、…
・寒さが肌をさす今日このごろでございますが、…
・今年は例年にない寒さとのことで…
・当地にも初めての雪が舞い…
・おだやかな初春をご家族でお迎えのことと…
・喜びに満ちたお正月をお過ごしのことと存じます。
・暖冬とは申せ、吹く風はやはり冷たく…
・珍しくあたたかな寒の入りとなりましたが…
・早いもので松の内も空けて…
・鏡開きもすんで…
・ご家族で今年もスキーをお楽しみのことでしょう。
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・○○さんにとって、今年が幸多き一年になりますようお祈りいたします。
・厳しい寒さの日々、くれぐれもご自愛くださいますようお祈りいたします。
・厳寒のみぎり、体調をおくずしにならないよう祈っております。
・寒さはこれからが本番です。どうかお体を大切になさってください。
・厳寒のおり、ご自愛くださいませ。
・寒さ厳しきおりから、お風邪など召しませぬよう…
・本年も変わらぬお付き合いのほどをお願い申し上げます。
季語とは?
※ 年賀状にはつけなくてもよい。
手紙の書き方例文・文例(1月)
◆睦月(むつき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
新春の候・厳寒の候・厳冬の候・大寒の候・酷寒の候・極寒の候・初春のみぎり・初春の候・寒冷の候
【時候の挨拶文】
・新春を迎え、お健やかな日々をお過ごしのこととお喜び申し上げます。
・○○様には、ご家族おそろいでよい年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
・○○さん、今年のお正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
・年が改まり、厳しい寒さの中にもすがすがしさが感じられる日々ですが、…
・福寿草の花がひと足早く春の訪れを告げるころとなりましたが、…
・寒気厳しきおりでございますが、…
・今年は例年にない大雪で、雪かきが大変です。
・本格的な冬の到来を迎え、…
・寒さが肌をさす今日このごろでございますが、…
・今年は例年にない寒さとのことで…
・当地にも初めての雪が舞い…
・おだやかな初春をご家族でお迎えのことと…
・喜びに満ちたお正月をお過ごしのことと存じます。
・暖冬とは申せ、吹く風はやはり冷たく…
・珍しくあたたかな寒の入りとなりましたが…
・早いもので松の内も空けて…
・鏡開きもすんで…
・ご家族で今年もスキーをお楽しみのことでしょう。

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・○○さんにとって、今年が幸多き一年になりますようお祈りいたします。
・厳しい寒さの日々、くれぐれもご自愛くださいますようお祈りいたします。
・厳寒のみぎり、体調をおくずしにならないよう祈っております。
・寒さはこれからが本番です。どうかお体を大切になさってください。
・厳寒のおり、ご自愛くださいませ。
・寒さ厳しきおりから、お風邪など召しませぬよう…
・本年も変わらぬお付き合いのほどをお願い申し上げます。
季語とは?
礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ
お礼状の前文〜結びの挨拶
手紙の書き方例文・文例(2月)
◆如月(きさらぎ)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
梅花の候 解氷の候 立春の候 早春の候 向春の候 余寒の候 晩冬の候 春寒の候
【時候の挨拶文】
・冬にまた逆戻りしたような寒さの毎日ですが、お元気でお過ごしでしょうか。
・立春を過ぎてもなおきびしい寒さが続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
・今年は例年より降雪も多く、底冷えのする日が続いていますが、お元気でお過ごしのことと存じます。
・春まだ浅いこのごろではございますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・暦の上ではもう春ですのに…
・立春とは名のみの寒さがつづいておりますが…
・寒さの中にも春の兆しが感じられるころとなり…
・春寒ようやくぬるむこのごろ…
・余寒お見舞い申し上げます。
・日差しもほんの少しずつあたたかく…
・ようやく日足も延びてきたようで…
・そこはかとなく春の気配が感じられるように…
・ひと雨ごとに気のせいか春めくような…
・水ぬるむ季節となり…
・頑固な根雪も、やっとゆるんできました。
・わが家の梅の木も、少しつぼみがふくらんでまいりました。
・梅の開花も間近とのニュースに心おどる思いで…
・豆まきの声に、春の予感を感じ…
・日脚は伸びましたが、寒さはまだまだ厳しい今日この頃。
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・残寒の日々ですが、ご健康とご活躍のほどをお祈りいたします。
・どうぞ、お体にお気をつけてお過ごしくださいませ。
・春近しとはいえ、余寒身にしみる季節ゆえ、ご自愛くださいませ。
・まだまだ寒い日がつづきますが、どうぞ御身お大切になさってください。
・底冷えのする日が続いていますので、風邪などひかれませんように心よりお祈り申しあげます。
・春の訪れを楽しみにすることにいたしましょう。
季語とは?
手紙の書き方例文・文例(2月)
◆如月(きさらぎ)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
梅花の候 解氷の候 立春の候 早春の候 向春の候 余寒の候 晩冬の候 春寒の候
【時候の挨拶文】
・冬にまた逆戻りしたような寒さの毎日ですが、お元気でお過ごしでしょうか。
・立春を過ぎてもなおきびしい寒さが続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
・今年は例年より降雪も多く、底冷えのする日が続いていますが、お元気でお過ごしのことと存じます。
・春まだ浅いこのごろではございますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・暦の上ではもう春ですのに…
・立春とは名のみの寒さがつづいておりますが…
・寒さの中にも春の兆しが感じられるころとなり…
・春寒ようやくぬるむこのごろ…
・余寒お見舞い申し上げます。
・日差しもほんの少しずつあたたかく…
・ようやく日足も延びてきたようで…
・そこはかとなく春の気配が感じられるように…
・ひと雨ごとに気のせいか春めくような…
・水ぬるむ季節となり…
・頑固な根雪も、やっとゆるんできました。
・わが家の梅の木も、少しつぼみがふくらんでまいりました。
・梅の開花も間近とのニュースに心おどる思いで…
・豆まきの声に、春の予感を感じ…
・日脚は伸びましたが、寒さはまだまだ厳しい今日この頃。

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・残寒の日々ですが、ご健康とご活躍のほどをお祈りいたします。
・どうぞ、お体にお気をつけてお過ごしくださいませ。
・春近しとはいえ、余寒身にしみる季節ゆえ、ご自愛くださいませ。
・まだまだ寒い日がつづきますが、どうぞ御身お大切になさってください。
・底冷えのする日が続いていますので、風邪などひかれませんように心よりお祈り申しあげます。
・春の訪れを楽しみにすることにいたしましょう。
季語とは?
礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ
お礼状の前文〜結びの挨拶
手紙の書き方例文・文例(3月)
◆弥生(やよい)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
早春の候 春暖の候 春分の候 浅春の候
【時候の挨拶文】
・桃の節句も過ぎ、ようやく春らしくなってきましたが、お元気でしょうか。
・春なお浅く、朝夕の冷え込みもまだまだきびしい昨今ですが、お元気でいらっしゃいますか。
・花の便りが北上する季節になりましたが、お健やかにお過ごしのことと存じます。
・春寒ようやくぬるみ始めたこのごろ…
・寒さもやっと少しはゆるんできたようで…
・春まだ浅い今日このごろでございますが…
・春というのに寒い毎日がつづきます。
・暑さ寒さも彼岸までと申しますが…
・気まぐれな天気がつづきますが…
・ひと雨ごとにあたたかくなり、春ももうすぐ…
・春霞のただよう季節となりました。
・南のほうからは花の便りも聞かれるようになり…
・春光うららかな季節となりました。
・窓から見える山の雪も消え始め、春の訪れを…
・頑固な根雪もやっとゆるんできました。
・やわらかな春の日差しがうれしい季節になり…
・このところ急に春めいてまいりましたが…
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・木の芽吹きどきは体調をくずす人も多いようですので、お体を大切になさってください。
・不順な天候がつづいておりますゆえ、どうぞくれぐれもご自愛ください。
・まだまだ寒さが残っております。お風邪など引きませんようお気をつけください。
・見頃のうちに、お花見にお誘いくださいませ。
・花冷えの頃は体調を崩しやすいものです、どうぞご自愛のほどを
・新しい環境で心機一転、皆さまの幸福をお祈りいたします。
・桜花爛漫の折り、近いうちにお花見でも致しましょう。
・花冷えに風邪など召されませぬようご自愛下さい。
・花冷えの候、くれぐれもご自愛下さい。
季語とは?
手紙の書き方例文・文例(3月)
◆弥生(やよい)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
早春の候 春暖の候 春分の候 浅春の候
【時候の挨拶文】
・桃の節句も過ぎ、ようやく春らしくなってきましたが、お元気でしょうか。
・春なお浅く、朝夕の冷え込みもまだまだきびしい昨今ですが、お元気でいらっしゃいますか。
・花の便りが北上する季節になりましたが、お健やかにお過ごしのことと存じます。
・春寒ようやくぬるみ始めたこのごろ…
・寒さもやっと少しはゆるんできたようで…
・春まだ浅い今日このごろでございますが…
・春というのに寒い毎日がつづきます。
・暑さ寒さも彼岸までと申しますが…
・気まぐれな天気がつづきますが…
・ひと雨ごとにあたたかくなり、春ももうすぐ…
・春霞のただよう季節となりました。
・南のほうからは花の便りも聞かれるようになり…
・春光うららかな季節となりました。
・窓から見える山の雪も消え始め、春の訪れを…
・頑固な根雪もやっとゆるんできました。
・やわらかな春の日差しがうれしい季節になり…
・このところ急に春めいてまいりましたが…

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・木の芽吹きどきは体調をくずす人も多いようですので、お体を大切になさってください。
・不順な天候がつづいておりますゆえ、どうぞくれぐれもご自愛ください。
・まだまだ寒さが残っております。お風邪など引きませんようお気をつけください。
・見頃のうちに、お花見にお誘いくださいませ。
・花冷えの頃は体調を崩しやすいものです、どうぞご自愛のほどを
・新しい環境で心機一転、皆さまの幸福をお祈りいたします。
・桜花爛漫の折り、近いうちにお花見でも致しましょう。
・花冷えに風邪など召されませぬようご自愛下さい。
・花冷えの候、くれぐれもご自愛下さい。
季語とは?
礼状書き方例文・手紙書き方文例ブログ
お礼状の前文〜結びの挨拶
手紙の書き方例文・文例(4月)
◆卯月(うづき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
春暖の候 陽春の候 仲春の候 桜花の候
春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)の候
【時候の挨拶文】
・春風の心地よい季節になりましたが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・春爛爛漫の好季節を迎え、毎日お元気でご活躍のことと存じます。
・春光うららかな季節を迎え、お元気でお過ごしのことと存じます。
・ゴールデンウィークが目前となり、何かと心楽しい日々ですが、いかがお過ごしでしょうか。
・春たけなわの季節となりましたが、…
・春の日差しが心地よい毎日でございますが…
・春のけはいがようやくととのったようで…
・春眠暁を覚えずと申しますが…
・お花見にはもういらっしゃいましたでしょうか。
・・お花見のニュースに心浮き立つこのごろ…
・花便りが各地から届くこのごろ…
・近所の公園はすでに花見客でいっぱいで…
・春風に誘われて、外出の機会も多くなりました。
・いつの間にか桜も盛りを過ぎて…
・花吹雪が舞うこのごろ…
・いつのまにか葉桜の季節となってしまいました。
・一度も花見に行かぬまま春が過ぎようとしています。
・菜種梅雨(なたねづゆ)というのか、このところ雨つづきで…
・今日はあたたかな春雨が煙っています。
・こぬか雨に過ぎゆく春を惜しむこのごろ…
・いよいよプロ野球も開幕ですね。
・真新しいランドセルの1年生がまぶしく見える今日このごろ…
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・色とりどりの花が咲き競う季節です。一層のご活躍のほどをお祈りいたします。
・花冷えの頃は体調を崩しやすいものです、どうぞご自愛ください。
・新しい環境で心機一転、皆さまの幸福をお祈りいたします。
・新年度の行事の多い季節です。ご自愛専一にお過ごしくださいますようお祈り申し上げます。
・春の長雨の時期です。お健やかに過ごされますよう、心からお祈り申しあげます。
・桜花爛漫の折り、近いうちにお花見でも致しましょう。
・花冷えに風邪など召されませぬようご自愛下さい。
・花冷えの候、くれぐれもご自愛下さい。
・季節の変わり目、どうかご自愛ください。
・そちらの花便りもお聞かせください。
・見頃のうちに、お花見にお誘いくださいませ。
季語とは?
手紙の書き方例文・文例(4月)
◆卯月(うづき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
春暖の候 陽春の候 仲春の候 桜花の候
春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)の候
【時候の挨拶文】
・春風の心地よい季節になりましたが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・春爛爛漫の好季節を迎え、毎日お元気でご活躍のことと存じます。
・春光うららかな季節を迎え、お元気でお過ごしのことと存じます。
・ゴールデンウィークが目前となり、何かと心楽しい日々ですが、いかがお過ごしでしょうか。
・春たけなわの季節となりましたが、…
・春の日差しが心地よい毎日でございますが…
・春のけはいがようやくととのったようで…
・春眠暁を覚えずと申しますが…
・お花見にはもういらっしゃいましたでしょうか。
・・お花見のニュースに心浮き立つこのごろ…
・花便りが各地から届くこのごろ…
・近所の公園はすでに花見客でいっぱいで…
・春風に誘われて、外出の機会も多くなりました。
・いつの間にか桜も盛りを過ぎて…
・花吹雪が舞うこのごろ…
・いつのまにか葉桜の季節となってしまいました。
・一度も花見に行かぬまま春が過ぎようとしています。
・菜種梅雨(なたねづゆ)というのか、このところ雨つづきで…
・今日はあたたかな春雨が煙っています。
・こぬか雨に過ぎゆく春を惜しむこのごろ…
・いよいよプロ野球も開幕ですね。
・真新しいランドセルの1年生がまぶしく見える今日このごろ…

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・色とりどりの花が咲き競う季節です。一層のご活躍のほどをお祈りいたします。
・花冷えの頃は体調を崩しやすいものです、どうぞご自愛ください。
・新しい環境で心機一転、皆さまの幸福をお祈りいたします。
・新年度の行事の多い季節です。ご自愛専一にお過ごしくださいますようお祈り申し上げます。
・春の長雨の時期です。お健やかに過ごされますよう、心からお祈り申しあげます。
・桜花爛漫の折り、近いうちにお花見でも致しましょう。
・花冷えに風邪など召されませぬようご自愛下さい。
・花冷えの候、くれぐれもご自愛下さい。
・季節の変わり目、どうかご自愛ください。
・そちらの花便りもお聞かせください。
・見頃のうちに、お花見にお誘いくださいませ。
季語とは?
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お礼状の前文〜結びの挨拶
手紙の書き方例文・文例(5月)
◆皐月(さつき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
薫風(くんぷう)の候 残春の候 惜春(せきしゅん)の候 新緑の候
初夏の候 立夏の候 軽暑の候
【時候の挨拶文】
・新緑の美しい季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
・青葉繁れる好季節を迎え、お変わりなくお過ごしのことと存じます。
・向暑のみぎりでございますが、お健やかにお過ごしでしょうか。
・風薫る五月、鯉のぼりが勢いよくひるがえるきせつになりましたが、…
・さわやかな季節となりました。
・青葉若葉のさわやかな風の吹くきせつになりましたが、…
・吹き抜ける風がなんとも心地よく…
・気持ちのいい五月晴れがつづきますが…
・行く春を惜しみながらも、心はすでに夏の到来を待ちわびて…
・八十八夜も過ぎ、夏の訪れを感じるころと…
・木々の緑が目にまぶしい今日このごろ…
・まるで夏を思わせるような陽気で…
・日中は汗ばむような日もあり…
・暦の上ではもう夏なのですね。
・ゴールデンウイークはご家族おそろいで楽しまれたことと存じます。
・鯉のぼりが五月の風に力強く泳いでいます。
・わが家でも武者絵のぼりを飾りました。
・新茶のおいしい季節となりました。
・庭に鳥たちがやってくるようになりました。
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・さわやかな五月晴れの日々を、ますますお元気でご活躍くださいますようお祈り申しあげます。
・木の芽どきの体調の崩しやすい季節です。お身体をおいといください。
・御地ではまだ肌寒い日もあるかと存じます。どうぞご自愛のほどをお祈りいたします。
・大空を泳ぐ鯉のぼりのようなご活躍を期待しております。
・さわやかな季節です、いつにも増して活動的に過ごしてください。
・梅雨のはしりで気まぐれな空の下、十分お体にお気を付けください
・晩春の愁の季節ですので、ご自愛のほどをお祈りいたします。
・庭のつつじが見ごろとなりました。一度お出かけください。
季語とは?
手紙の書き方例文・文例(5月)
◆皐月(さつき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
薫風(くんぷう)の候 残春の候 惜春(せきしゅん)の候 新緑の候
初夏の候 立夏の候 軽暑の候
【時候の挨拶文】
・新緑の美しい季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
・青葉繁れる好季節を迎え、お変わりなくお過ごしのことと存じます。
・向暑のみぎりでございますが、お健やかにお過ごしでしょうか。
・風薫る五月、鯉のぼりが勢いよくひるがえるきせつになりましたが、…
・さわやかな季節となりました。
・青葉若葉のさわやかな風の吹くきせつになりましたが、…
・吹き抜ける風がなんとも心地よく…
・気持ちのいい五月晴れがつづきますが…
・行く春を惜しみながらも、心はすでに夏の到来を待ちわびて…
・八十八夜も過ぎ、夏の訪れを感じるころと…
・木々の緑が目にまぶしい今日このごろ…
・まるで夏を思わせるような陽気で…
・日中は汗ばむような日もあり…
・暦の上ではもう夏なのですね。
・ゴールデンウイークはご家族おそろいで楽しまれたことと存じます。
・鯉のぼりが五月の風に力強く泳いでいます。
・わが家でも武者絵のぼりを飾りました。
・新茶のおいしい季節となりました。
・庭に鳥たちがやってくるようになりました。

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・さわやかな五月晴れの日々を、ますますお元気でご活躍くださいますようお祈り申しあげます。
・木の芽どきの体調の崩しやすい季節です。お身体をおいといください。
・御地ではまだ肌寒い日もあるかと存じます。どうぞご自愛のほどをお祈りいたします。
・大空を泳ぐ鯉のぼりのようなご活躍を期待しております。
・さわやかな季節です、いつにも増して活動的に過ごしてください。
・梅雨のはしりで気まぐれな空の下、十分お体にお気を付けください
・晩春の愁の季節ですので、ご自愛のほどをお祈りいたします。
・庭のつつじが見ごろとなりました。一度お出かけください。
季語とは?
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お礼状の前文〜結びの挨拶
手紙の書き方例文・文例(6月)
◆水無月(みなづき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
初夏の候 麦秋の候 入梅の候 桜桃の候 向暑の候 薄暑の候 小夏の
【時候の挨拶文】
・ここ数日、梅雨寒の日が続いていますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・梅雨期に入り、気の滅入るような思いがしていますが、お元気でしょうか。
・衣替えの季節を迎え、道行く人の装いにも白が目立つようになりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
・色鮮やかに咲く紫陽花のように、生気あふれる日々をお過ごしのことと存じます。
・梅雨入りのニュースが気になるこのごろ…
・梅雨空のうっとうしい季節となりました。
・梅雨空が恨めしいこのごろ…
・連日の雨で外出もままならず…
・連日の雨も一休み、きょうは久しぶりの青空です。
・毎日毎日よくもまあ飽きずに降るものですね。
・庭のあじさいが、雨に美しく濡れています。
・雨のおかげで新緑もひときわ色鮮やかで…
・山々の緑も、雨に打たれて色濃くなりました。
・梅雨明けが待たれる今日このごろですが…
・梅雨の晴れ間にのぞく青空に夏らしさを…
・今年はから梅雨だそうで、水不足が心配です。
・梅雨のない御地がほんとうにうらやましく…
・故郷では無事に田植えをすませたとのこと…
・梅雨明けの空がすがすがしい季節となりました。
・梅雨が上がったとたん、真夏日を思わせるような毎日が当地ではつづいております。
・衣替えの季節となりました。
<お礼文>(例文)
・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
<本文>
本文を自由に書く
<結びの挨拶>(例文)
・天候不順のみぎり、くれぐれもお体を大切になさってください。
・うっとうしい毎日ですが、どうか、ぐれぐれもご自愛下さい。
・梅雨明けが長引いていますが、お元気でお過ごしくださるようお祈り申しあげます。
・蒸し暑い日が続いておりますが、お身体ご自愛下さい。
・梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、どうぞお健やかにお過ごしください。
・梅雨冷えの厳しい今日この頃、お風邪など召されませぬようお願い申し上げます。
・梅雨寒の日が続いていますので、ご自愛専一のほどお祈り申しあげます。
・うっとうしい毎日ですが、気持ちだけはさわやかに過ごしましょう。
・雨の外出もまた風情あるものです、ぜひお出かけください
・梅雨寒の時節柄、風邪などお召しにならぬよう、お気を付けください
・雨ばかりの毎日、おじさまの神経痛の具合はいかがかと案じております。
・この夏は海にもごいっしょしたいなと…
季語とは?
手紙の書き方例文・文例(6月)
◆水無月(みなづき)
書き方の流れ ⇒
<前文>(例文)
【時候の挨拶用語】
初夏の候 麦秋の候 入梅の候 桜桃の候 向暑の候 薄暑の候 小夏の
【時候の挨拶文】
・ここ数日、梅雨寒の日が続いていますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
・梅雨期に入り、気の滅入るような思いがしていますが、お元気でしょうか。
・衣替えの季節を迎え、道行く人の装いにも白が目立つようになりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
・色鮮やかに咲く紫陽花のように、生気あふれる日々をお過ごしのことと存じます。
・梅雨入りのニュースが気になるこのごろ…
・梅雨空のうっとうしい季節となりました。
・梅雨空が恨めしいこのごろ…
・連日の雨で外出もままならず…
・連日の雨も一休み、きょうは久しぶりの青空です。
・毎日毎日よくもまあ飽きずに降るものですね。
・庭のあじさいが、雨に美しく濡れています。
・雨のおかげで新緑もひときわ色鮮やかで…
・山々の緑も、雨に打たれて色濃くなりました。
・梅雨明けが待たれる今日このごろですが…
・梅雨の晴れ間にのぞく青空に夏らしさを…
・今年はから梅雨だそうで、水不足が心配です。
・梅雨のない御地がほんとうにうらやましく…
・故郷では無事に田植えをすませたとのこと…
・梅雨明けの空がすがすがしい季節となりました。
・梅雨が上がったとたん、真夏日を思わせるような毎日が当地ではつづいております。
・衣替えの季節となりました。

・平素は何かとお心にかけて下さいまして有難うございます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素はな並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。
・いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠に有難うございます。
・平素は並々ならぬお引き立てを心より感謝申し上げます。

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<結びの挨拶>(例文)
・天候不順のみぎり、くれぐれもお体を大切になさってください。
・うっとうしい毎日ですが、どうか、ぐれぐれもご自愛下さい。
・梅雨明けが長引いていますが、お元気でお過ごしくださるようお祈り申しあげます。
・蒸し暑い日が続いておりますが、お身体ご自愛下さい。
・梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、どうぞお健やかにお過ごしください。
・梅雨冷えの厳しい今日この頃、お風邪など召されませぬようお願い申し上げます。
・梅雨寒の日が続いていますので、ご自愛専一のほどお祈り申しあげます。
・うっとうしい毎日ですが、気持ちだけはさわやかに過ごしましょう。
・雨の外出もまた風情あるものです、ぜひお出かけください
・梅雨寒の時節柄、風邪などお召しにならぬよう、お気を付けください
・雨ばかりの毎日、おじさまの神経痛の具合はいかがかと案じております。
・この夏は海にもごいっしょしたいなと…
季語とは?